機関紙『フォーラム行財政監察』発刊の主旨

国民が気づかぬうちに制定される法律と、無関心が積み重ねてきた政治の空洞。市民の「眠れる一票」を結集し、行政・財政を直接に問う「真の国民会議」を、ここから始める。

国会議事堂の遠景

国民の代理人が集う場としての国会。本紙はそこに送り届けられるべき「声」を集める集団である。

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